ゴッソトリノで歯周病を予防

 

実は、「日々の歯みがき」を正しく行わないと糖尿病や認知症などの疾患
を発症するリスクがあると、医学研究で続々発表されています。そこでゴッソ
トリノがそのリスクを減らす手助けをしてくれるのです。

 

 

ゴッソトリノは、歯みがきだけで落としきれない汚れをしっかりと落として
くれる新感覚マウスウオッシュです。口に含んで15秒クチュクチュとすすぐ
だけで、細菌のエサとなるたんぱく質汚れをごっそり除去してくれます。

 


この細菌のエサとなるたんぱく質汚れをしっかりと落とさないとのちのち
大変な事が起こるかもしれません。

 

口腔内の細菌が体内をめぐり・・・
あなたは、朝食後や就寝前など毎日の歯みがきは欠かさないと思いますが、
歯みがきは正しく行わないとかえって逆効果になるとも指摘されています。

 

歯みがきをきちんと行わないと、歯と歯茎の間にあるプラーク〈口内細菌の塊)
を取る事はできないのです。「私は毎日ちゃんと歯みがきをしているのに」と
思っていても、口内細菌〈歯周病菌)は繁殖し、歯周病を発症してしまう
場合がとても多いのです。

 

厚労省の調査によると、60代の9割が歯周病とされています。

 

軽い腫れ、出血などの「歯肉炎」や膿がたまり歯がぐらついて重症化した
「歯周炎」の2つがあり、初期のうちに対処しないで放置しておくと、歯茎が
炎症を起こして歯を支える骨が溶けて、最後には歯が抜け落ちます。

 

 


歯周病菌が歯茎に侵入すると、炎症が起きて炎症物質が体内で作られ、
その物質が血管を通じて全身にわたると、血糖をコントロールするインスリン
の働きが低下する為、血糖値が上がり糖尿病を発症しやすくし、悪化させる
事がわかってきているのです。

 

 

さらに最近では、認知症との関係も指摘されてきています。

スウェーデン研究所の発表によると、認知機能低下やアルツハイマー病のある
人は、ない人より歯周病の兆しがある割合が、なんと5倍以上高いのです。
マウスの実験で歯周病がアルツハイマー病を悪化させることも示されています。
歯周病の悪いものが血管を通じて脳内に侵入し、アルツハイマー病の原因と
されるアミロイドβなどの有害物質を増やしていると考えられている。

 

 

それだけ お口の中のケアが大事だという事ですね。しっかりと歯みがきを
して取り切れない所は、ゴッソトリノでごっそり汚れを落とすのが一番です。

 

ゴッソトリノに関して詳しく知りたい方はこちら

しっかりとした歯みがきが口腔内のトラブルを防ぐ?


しっかりとした歯みがきをしないと、口腔内の様々な問題を引き起こし重大な
疾患にもなりうる為、正しいブラッシングの重要性がわかります。
しかし、ブラッシングだけではどうしても落としきれない汚れが出て来る為、その
汚れを、ゴッソトリノで取り除き疾患など様々な問題を予防し口腔内のケアを
日頃からしっかりとしておけば大丈夫ですね。

 

正しいブラッシングの使い方はこちらからどうぞ

 

 

ゴッソトリノの効果について


植物由来成分で出来ているため人にやさしく、マウスウオッシュの特徴である
強い刺激がなく、やさしい低刺激な為苦手な方でも問題なく使えます。この
10種類の植物で口腔内をきれいにしてくれるので、様々な問題を予防する
効果を発揮します。

 


虫歯予防効果も発揮するゴッソトリノは、抗菌・殺菌作用に優れた有効成分
が含まれて入る為、虫歯菌を弱らせ菌の増殖を抑えてくれので、口の中の
環境を整えてくれるのです。

 


歯周病予防効果も発揮するゴッソトリノは、歯肉炎・歯槽膿漏による腫れた
歯茎を抗炎症作用(有効成分)で腫れや出血を抑えて歯をよい状態に戻します。

 


知覚過敏予防効果も発揮するゴッソトリノは、歯の表面にある歯垢を取って
歯茎をよい状態に戻し、有効成分によって知覚過敏を無理なく改善します。
ゴッソトリノには、いろいろな効果を発揮する成分がたくさん使用されている
ので口腔内のケアは、これでばっちりですね。

 

更に、2種類の有効成分が口臭や虫歯それと歯周病の予防にも効果を発揮

 

@「シメンー5ーオール」
  ほとんど無味無臭で、幅広い殺菌力効果があり、長い時間持続し雑菌を
  徹底的に減らして、口臭や虫歯を予防してくれます。
A「アラントイン」
  抗炎症作用を有する成分で歯茎の炎症や出血を抑え、さらに傷の治りを
  早めてくれて、コンフリーに含まれて入る成分が歯茎の炎症を抑え、歯周病
  を予防してくれます。

 

 

ゴッソトリノは、効果効能が認められた医薬部外品なため、幅広い方たちに
安心して、使用していただけます。

 

「医薬部外品」

 

目的に対して有効成分が決められた量が配合されていて、効果はあるが医薬品
ほど強くなく予防として使用される。医薬品ではないが、医薬品と化粧品の間に
位置し、医薬品に準ずるものです。ちなみに、薬用化粧品や薬用せっけんなども
医薬部外品に該当します。


歯周病がさまざまな疾患の原因をひき起こすの?

歯周病とは
歯周組織に炎症が起きている状態で、炎症自体が歯肉にとどっまている状態を
「歯肉炎」、そして炎症が歯槽骨や歯根膜にまで症状が広がると「歯周炎」といい
前は歯槽膿漏と言っていました。
この歯周病の特徴は、痛みがなく徐々に進行して行き腫れている事に気がつかず
気付いた時には歯を支えている歯槽骨まで吸収して、歯がぐらつきものが噛めなく
なって最終的に歯が抜け落ちてしまいます。
多くの方がかかっている病気で、最近の研究で歯周病がさまざまな疾患を引き起
こす原因とされています。
そのため口の中のケアをゴッソトリノでしっかりと予防するのが大事ですね。

 

歯周病の直接の原因はプラーク(歯垢)で、口腔内には600種類とも言われる
細菌が増殖してかたまりとなったもです。
歯周病菌は歯周ポケットの中に居て毒素や酸素を放出して歯周組織を壊します

口腔内の環境

プラーク(歯垢)をどんどん増殖させたり、歯肉の炎症をひどくしたりする原因が
口腔内の環境にあると考えられています。

 

@歯石
プラーク(歯垢)をそのままにしておくと、唾液中にあるカルシウムが沈着して
歯石になり、表面に細菌が付きプラーク(歯垢)が増殖しやすくなり歯周病を
さらに悪くさせる原因にもなっています。

 

A歯並び
歯並びが悪いと十分に歯みがき出来ておらず歯垢が増え炎症を起こしやすくします。

 

B不適合な修復物
歯に合っていない修復物の周りには歯垢がたまりやすくねっています。

 

C口腔習癖
寝ている間の口呼吸や歯ぎしりなどの日常的に癖になっているよくない習慣で
歯周病を悪化させています。

生活習慣

最近、歯周病をひき起こす原因の一つに生活習慣の乱れが、口腔内の環境
を悪くさせていることがわかってきました。

 

@喫煙
歯周病を悪くさせる最大の要因が喫煙です。ニコチンによって血管を収縮させて
歯肉の血行不良を起こし、たばこには一酸化炭素あるため、歯周組織の酸素
が少なくなり組織えの栄養不足を引き起こして、細菌に対しての抵抗力が落ちて
歯周病を重症化させるのです。

 

Aストレス
精神的ストレスが体の抵抗力弱らせtり、(歯みがき、喫煙、食生活)が変わる事で
歯周病が悪化しやすくなります。

 

B食習慣
柔らかくて甘いものを食べてる習慣は、歯周病の原因でプラーク(歯垢)を増殖させ
やすく 不規則な栄養バランスで偏りが起き歯周組織の抵抗力を弱めて、全身の
健康に悪影響を与えてしまうのです。

 

歯周病の予防法
  1. 丁寧な歯みがきを日頃から心がける。
  2. 常に規則正しい食生活を意識する。
  3. たばこは吸わない禁煙を心がける。
  4. 普段のストレスの解消を心がける。
  5. 年に2回は歯科医院で定期健診を受ける。

このように口腔内の環境をつねにケアをしておく事が、非常に大事だという事ですね。

 

ゴッソトリノに関して詳しくはこちらからどうぞ